最近パソコンの動作が遅いって感じませんか?

もしかすると、
パソコンのハードディスク容量が
いっぱいなのかもしれません。

パソコン内のデータを少なくしておくと、
サクサク動いて保存もスピーディー!

ロジテックの外付けハードディスクでバックアップ環境を見直してみませんか?

パソコンが起動しなくなると、データが消えたも同然。 仕事で使うデータのバックアップを取らないのは問題外と思います・・・。 万が一消えると様々なトラブルが発生します。 仕事で使うデータは 必ずバックアップを取る必要があります。 その際、本体についているHDDとは 別のHDDを用意することが重要

重要なデータを一瞬にして失うリスクは常に存在しています!!

予期しない事態によって、重要なデータを一瞬にして失うリスクは常に存在しています!!
完璧に保存しているように見えても、どのようなシステムにも決して「完全」はありません。
データ損失を回避する方法は「バックアップ」の他にはなく、日々増大するデータを確実に守っていくには、
「一か所にしかデータがない」という状態を作らないということです。

データを失うことは、会社にとっても自分にとっても大きなマイナスとなります。

そういった事態をどうしたら防げるのか?
「予期しない事態」の可能性を極限まで減らすためには?

POINT!

①まずHDDの特性を知ろう!

Ⅰ.ハードディスクは非常に精密な構造

極々わずかな埃やゴミの侵入も嫌います。「機密構造」であることはご存じの通りかと思います。

Ⅱ.HDDの最大の敵は「稼働中の衝撃」!

トラブルの要因の多くは、HDDに衝撃を与えることによって、プラッタ―(円盤)と磁気ヘッド(プラッターに読み書きする針)が衝突し、「不良セクター」が発生することです。不良セクターとは、プラッタ―の磁性体に傷が付き、剥がれ落ちたエリアのことを言います。この失われた磁性体に記録されていたデータは二度と読み取れなくなります。

最初は小さな衝撃から始まった磁性体剥離も、そのまま稼働を続けることで、
最終的には回復不可能な物理破損へ進行することが多いので注意が必要です。

②日頃より必ずバックアップを!

日々変わりなくパソコンを使用していて、自分のHDDが今どのくらいのリスクを抱えているか、分かりにくいものです。以前は紙ベースで保管していた情報も全て、現在は小さなHDD一つで管理する事が可能となりました。そのため様々な業界でデータ管理/ストレージ製品は重要視されています。その一方、PC(HDD)破損によるデータ損失も大きな問題です。一つのHDDで情報を全て管理できるということは、それに対するリスクの大きさも考慮する必要があります。

外付けHDDにデータを保管しておけば、「PC不具合時でも、すぐ違うPCで業務が継続できる」「PC内の記憶領域と同等の感覚でデータが保存できる」「PCとの接続及び、取り外しが簡単に行うことができるので持ち運びも可能」といった利点があります。 日頃よりパソコンを衝撃や埃から守るのは勿論のこと、「あれ!? PCが稼働しない! バックアップは!?」といった予期しない事態に直面したときにも、外付けHDDにデータを保管しておけば、焦ることなく、安心して対応可能です。

社内の大切な「記録」、ビジネスに欠かせない「データ」など、 会社で使う個人用PCのバックアップにはEN/EGシリーズがオススメ!

ロジテックのHDDがビジネス環境に最適な理由 故障しにくい

業界屈指の低故障率を誇るロジテック×
実績と信頼性No.1のWestern Digital社HDD搭載

  • 自社工場で一貫して専門的技量を備えたスタッフが製造、厳重な管理を行う。

    創業時より生産を続けている長野県伊那市の自社工場。設備・熟練された加工技術・検査体制はもちろん一流。また、ファームウェアの徹底したチューニングを行い、高品質で完成度の高い製品を徹底的に追求して製造しています。こだわりの工場がお届けするMade in Japan、ここにしかないたしかな品質です。

  • 実績と信頼性No.1Western Digital社HDD搭載

    「様々な技術革新を成し遂げてきたWestern Digital社」 ハードディスクテクノロジーのリーディングカンパニーであり、多くの内蔵・外付けハードディスクを設計・製造しています。ロジテックはWestern Digital社の普及版のWD Blueから最上クラスのWD GoldまでさまざまなHDDを搭載した外付けハードディスクをラインナップしています。

ロジテック Logitec × ウエスタンデジタル社 だから可能になった 業界屈指の低故障率

官公庁・教育機関・研究機関・放送局など様々な業界のお客様へ導入実績あり!!

高品質で完成度の高い外付けハードディスクを徹底的に追及!

ファンレスの美しい機能美 EN Series

空冷を考え通気用のスリットを配置したエアフロー構造。空冷を考え、底面と側面に通気用のスリットを配置

ハードディスクの性能維持・寿命は、熱対策が鍵を握ります。ファンレスでも、
“空気の通り道”を考慮し、「空冷構造」を実現したのが【EN Series】。
横置きでも縦置きでも吸気口が製品下部にくる「ダブルデッキエアフロー構造」
小型化+製品の信頼性もしっかり維持したロジテックオリジナルデザインです。

美しい機能美+静音ファン EG Series

効率的にハードディスクを冷却する「SMART FAN CONTROL」46度以上になるまで、ファンは回りません

55度がハードディスクに支障が起こり出す目安と言われています。そのため、
46℃以上にならないとファンは回り出しません。
必要以上に冷やしても十分な効果が得られないためです。
常時ファンが稼働するわけではない上、
稼働時も「静かさを追求した『静音ファン』」を採用しています。
駆動音も気になりにくく、効率的かつ、信頼性の高い製品です。

eSATA接続で高速データ転送。

高速回転HDD(=高速転送)のパフォーマンスを
最大限に活かす

外付けハードディスクは、
内蔵ハードディスクとSATAコネクタで接続されています。
eSATAはSATAコネクタの延長なので、データを変換せず転送可能。
USBより更に超高速転送を実現します。
映像・音響分野や信頼性が求められるプロフェッショナル用途などでは、
eSATAを採用した外付けHDDを好んで使用されています。
外付けHDDにeSATAの搭載をここまでこだわるのは「ロジテック」だけ!

eSATAがなぜ高速なのか?
USBなどの通常の規格は、内蔵用の信号を転送するために外付け用の信号に変換する必要があります。その処理に必要な時間だけ転送速度が低下します。eSATAはSATAネイティブな規格のため、信号変換によるロスがないので、外付けHDDでも高いパフォーマンスと安定性を実現します。
USB3.0対応。
近年発売のPCに標準搭載されている
USB3.0対応
USB2.0の約10倍(理論値)の転送速度を誇るUSB3.0に対応
(従来のUSB2.0環境においても使用可能)。

用途に合わせて選べる豊富な組み合わせ。

  • EG Series 3DCGや動画など大容量データを高速転送したい。搭載HDD:WD Gold 3DやCG処理、ムービー編集やデザイン、ゲーム制作などの高速処理を頻繁に使う方に USB3.0 eSATA ファン付き

    業界で最も優れた信頼性、容量、電源効率、パフォーマンスと言われているWD GOLD! 現在、エンタープライズ向けでは、現在最高の信頼性を持ったHDDです。 ですが、WD Gold搭載の外付けHDDは、なかなか手に入りません! 長年Western Digital社にこだわってきたロジテックだからこそ導入した製品です。

    EG Series 搭載HDD:WD Gold
  • EG Series WD Redを超えるパフォーマンスと高信頼性を両立。搭載HDD:WD Red Pro 振動やノイズからデータを確実に保護、5年間の製品保証はビジネス環境向き。USB3.0 eSATA ファン付き

    デュアルプレーンバランスコントロールにより、過度な振動やノイズからデータを確実に保護。ドライブの経年劣化を防ぎます。常時稼働の24時間365日体制の環境にも対応した信頼性の高いモデル。堅牢なデータ保護、最適なパフォーマンスでビジネスの付加価値を高めます。

    EG Series 搭載HDD:WD Red Pro
  • EG Series 撮影データや会社のデータを安全に長期間保存したい。搭載HDD:WD Red カメラマンやデザインオフィスの、大容量ファイルバックアップとして利用 USB3.0 eSATA ファン付き

    24時間365日稼働できる信頼性、複数台の同時使用を考慮したクオリティで、優れた静音性、低消費電力、業界最高水準の信頼性を兼ね備えています。
    データ容量の大きなデータ(一眼レフのRAWデータ、動画、音楽データなど)の保存、バックアップも快適に行え長時間のバックアップにも最適。

  • EN Series ビジネスシーンで「消えてはいけないデータ」を保管するのに最適。搭載HDD:WD Red NASで使う以外でもPCをずっと稼働させたままの方にオススメ USB3.0

    EGシリーズでも採用されている24時間365日稼動できるNAS用の高信頼HDD。消費電力を抑た設計のWD Redは発熱も低いのでファンレスタイプのENシリーズでも採用しています。とにかく、「データで困りたくない」そんなアナタにオススメのHDD。

  • EN Series プレゼン資料や営業、事務で使うオフィス系のデータを保存するなら。搭載HDD:WD Blue、SeagateHDD コストパフォーマンスも高い静音省電力で人気のHDDを搭載。USB3.0

    一番の普及モデル! 「とりあえず容量不足でデータを保存しておきたいだけ」の方に最もオススメの外付けHDDです。

どのハードディスクを使えばよいかがわかる Hard Disk MAP

Western Digital社のHDDはもちろんSeagate社製HDDも取り扱っています。信頼性と性能の高さを追求するのであればWD Gold、価格で選ぶならWD BlueやSeagate社製HDDがおすすめです。コストパフォーマンスが高いWD Redは、製品のラインナップなど一番充実していてオススメです。

確実にお客さまのお役に立てるHDDをお選びいただきたいので不明点は、法人様専用窓口へ!HDDのプロフェッショナルが適切なアドバイスをします。

ご相談からご注文まで FreeCall 0800-1706409

電話受付時間 月曜日-金曜日/9:00-12:00、13:00-17:00 休日/土・日曜日・祝日

確実にお客さまのお役にたてる製品をお届け ロジテック品質(JAPAN MADE)で大量導入/カスタマイズ

自社工場での生産なのでお客さまの納期に合わせて柔軟に対応することが可能です。
短納期の場合でもお気軽にお問い合わせください。
また、規模によってはカスタマイズも可能です。まずは、一度ご相談ください。
HDD専門スタッフが用途に合わせた最適なHDDを提案します。

顧客事例ーサイエンスパーク

大手運輸会社向けの特注ハードディスク155台の調達をロジテックにワンストップで依頼

サイエンスパーク 開発部 画像システム課 西村英伍氏にロジテックダイレクトを使ってプロジェクト用IT部材を調達した経緯とその効果について詳しく聞きました。

SCIENCE PARK
神奈川県座間市のシステム開発会社。情報セキュリティ、画像・映像系の技術に強みを持っています。情報セキュリティ関連では自社製品「Driverware NonCopy」を開発。画像・映像系でも運輸系の超大手企業をはじめ多数のプロジェクトを受託しています。設立94年。従業員数50名。http://www.sciencepark.co.jp/

※この事例に記述した数字・事実はすべて、事例取材当時に発表されていた事実に基づきます。数字の一部は概数、およその数で記述しています

今回の調達プロジェクトの内容

今回サイエンスパークではロジテックダイレクト(以下 ロジテック)を
どう活用したのでしょうか。

サイエンスパークでは2016年に、動画の大量記録用ハードディスク 155セット(特注品)を、ロジテックダイレクトに依頼して調達しました。これらハードディスクは弊社の主要取引先である大手運輸企業のプロジェクトで使われるものです。

調達の概要は次の通りです。

項目 内容 備考
調達した部材 特注ハードディスク
(155セット)
  • ○ハードディスクを4台搭載できるBayケース
  • ○搭載ハードディスク計620台
  • ○4TBのディスク4台をRAID 0構成で取り付け、設定
  • ○所定のデータをコピー

この調達では「筐体とディスクの仕様決定」を弊社が行った他は、すべての作業をロジテックにワンストップで依頼しました。具体的な内容は次のとおりです。

  • 1.ハードディスクのキッティング

    ハードディスク4台と4Bayハードディスクケースを用意し、それを組み立て。さらにRAID 0構成※となるよう設定していただきました。
    キッティングについてはロジテックの伊那工場内に、その作業用のラインを組んでいただき、そのライン上で行いました。ロジテックからは「納期から逆算すると、12セットを同時並行でコピーできるラインを組めば大丈夫です」と説明がありました。

    ※ RAID0構成については、ロジテックと弊社で協議し、エンドユーザーの要求仕様とコスト上限を考慮の上、これが最も適切という結論のもとで定めた仕様です。

  • 2.データコピー

    ディスクの出荷前に、エンドユーザーから指定されたデータをハードディスクにコピーしておく必要がありました。データは1セットに一律の内容ではなく、13種類を所定数にそれぞれ振り分けるよう、エンドユーザーから指定がありました。このデータコピーも同様にロジテック伊那工場のライン上で行っていただきました。

  • 3.全数検査

    ハードウエアの組み付けが適切かどうか、データコピーが正しく行われているかどうかを、155セット全てに対し全数検査を施していただきました。

  • 4.検査報告書の作成

    全数検査について、155セットそれぞれの検査結果を記した報告書を作成していただきました。報告書はエンドユーザーに提出しました。

  • 5.特殊梱包

    ロジテックによれば「ハードディスクはデリケートな機器なので、特に今回のような4台搭載のRaidケースにマウントしたまま、安易に輸送すると危険」とのことでした。 具体的には「ディスク本体を筐体に事後組み付けしたものを、普通の梱包でトラック輸送すると、筐体の中でディスクが『踊ってしまい』、内部の精密部分に損傷が起きる可能性が高い。過去そうした事故が起きた例をいくつか知っている」とのことでした。

    そうした事故を防げるようロジテックから「特殊梱包」の提案がありました。具体的な梱包内容は次のとおりです。

    • ①段ボールに緩衝材を詰める

      段ボールに筐体を入れるとき、段ボールの中にエアー緩衝材をふんだんに詰める。筐体が段ボール内で「浮いている」ような形で緩衝材を詰める。これにより輸送中の震動が最小限に抑えられる。

    • ②筐体の内部にも緩衝材を入れる

      筐体の内部にエアー緩衝材を入れる。こうすれば輸送中にディスク本体が筐体内で「踊らなく」なる。
      (※開閉可能なHDDケースの内部に輸送対策の緩衝材を入れた。)

    • ③分別梱包する

      「1箱につき筐体1つ」という方式にする(つまり段ボール箱が155個にして運ぶ)。

  • 6.発送

    発送については、ロジテックの長野県伊那工場から東北の発送拠点までトラックで陸送しました。トラックは、ロジテックが運輸会社に依頼してチャーター便を手配しました。

当初は自力調達を検討していた

今回の部材調達をロジテックに依頼した経緯を教えてください。

今回ディスク155セットの調達は、弊社の主要取引先である大手運輸会社から依頼されました。
当初は外部に頼らず、自力で調達することを検討していました。弊社の主要仕入れ先である台湾企業と協力すれば、ローコストで調達できると考えたのです。
しかし検討の結果、その方法には多くの問題点があると分かりました。具体的には次のとおりです。

  • 思ったよりコストが下がらない

    台湾の仕入れ先からは「ディスク本体は、関税その他を考えると、台湾や大陸中国から買うより日本で買った方が、実は安いですよ」と情報提供がありました。

  • 保証の不備

    プラスチック筐体を台湾から輸入するとき、電源認証などの品質保証をつけるのが困難になります。

  • キッティングやデータコピーが困難

    「調達した筐体やディスクの組み立て(キッティング)」「指定データのコピー」をどう実現するかという問題があります。無理に人手を集めて自社でやったとしても、その後の「組み付け検査」「データコピー検査」が困難です。

  • 輸送が困難

    これはこの頃、別の業務の縁で知り合った、ロジテックの担当者Sさんから教えていただいたことです。Sさんによれば「ハードディスクはデリケートな精密機械です。ただ筐体に組み付けただけでは、長時間の陸送による震動に耐えきれず、ディスク内部が損傷する可能性が高くなります」とのことでした。

  • 納期遵守

    エンドユーザーは運輸会社であり、「納期は絶対遵守」という社風です。部材の調達、キッティング、データコピー、出荷前検査などをすべて自社で行った場合に、すべての作業を納期通りに完了できるかどうか、確固たる見通しをつけるのが困難でした。

  • 価格調整

    今回エンドユーザーからは調達価格の上限指定もありました。これについても、必ずその価格に納める必要がありました。

その後、以上の問題点について社内で協議を重ね、その結果、「ここまで障壁が伴う以上、自力での調達・組み立ては断念した方が良い」という結論に達した次第です。

ロジテックからの提案

自力調達を断念したあと、どんな行動をとりましたか。

まずはロジテックに、それら問題を解決するための提案を求めました。

すると、ロジテックからは

  • ○筐体、ディスクなど構成部材はすべてロジテックが統一的に調達する
  • ○検査報告書を発行する。ロジテックの品証責任者に押印させる
  • ○キッティングとデータコピーのために、伊那工場でラインを組む
  • ○安全に輸送できるよう特殊梱包を施す。輸送はチャーター便を使う
  • ○電源認証など保証は、国内流通製品と同等のレベルで行う
  • ○納期は必ず守る(納期を守れる規模のラインを組む)
  • ○キッティングとデータコピーについては155セットを全数検査する
  • ○価格についても、仕様を調整するなどして、柔軟に対処する

と提案がありました。

これだけやってもらえるなら全く問題はありません。ロジテックにディスクの調達を依頼することに決めました。

他社との比較検討は?

他の会社との比較検討は行いましたか。

一応、他のECサイトも検索して調査しました。
しかし、いずれも

「小ロットしか対応できなさそう」
「納期遵守できなさそう」
「価格が安いサイトは品質が不明(少なくとも『保証』はない。訳あり品?)」

であるなど、不十分なレベルであり、比較検討の候補とはなりませんでした。

ロジテックへの評価

今回のディスク調達プロジェクトを振り返っての「ロジテックへの評価」をお聞かせください。

2016年1月に発注し、約1ヶ月かけてキッティングとデータコピーを実施、3月には無事にエンドユーザーにディスク155台を納品できました。 納入したハードディスクはすべて順調に稼働しており、動作不良などの報告はありません。ロジテックの全数検査の結果どおりに、全台が順調動作しています。今回、ロジテックに依頼して成功でした。

先行ユーザーからのアドバイス

現在、IT部材の調達を検討している企業担当者に向けて
「先行ユーザーからのアドバイス」などあればお聞かせください。

最初は「ディスクの組み立てや輸送ぐらいなら自分たちだけでも何とかなるかな」と考えていましたが、実際には保証、全数検査、輸送の際の破損防止など困難が多くありました。
いま自力調達を検討している企業のみなさんは、それら困難を事前に全て洗い出した上で、本当に自分たちだけでできることなのかどうか、事前によく検討することをお勧めいたします。

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