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GV-HDREC IO DATA アイ・オー・データ HDMI アナログキャプチャー
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GV-HDREC IO DATA アイ・オー・データ HDMI アナログキャプチャー
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GV-HDREC

GV-HDREC IO DATA アイ・オー・データ HDMI アナログキャプチャー

税込価格:¥16,280[税抜:¥14,800]

148POINT還元

GV-HDREC IO DATA アイ・オー・データ HDMI アナログキャプチャー

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○メーカーサイト:製品情報はこちら
○サポート/取扱説明書:詳細はこちら
○サポート情報:https://www.iodata.jp/support/

製品概要

メーカー型番
GV-HDREC
JAN
4957180123684
価格:

¥16,280(税込)
¥14,800(税別)

148POINT還元

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在庫あり【 取り寄せ品:2~7営業日】
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PC不要!ゲームのプレイ動画をフルHDでかんたん録画
ゲーム機とテレビとの間にHDMIケーブルでつなぐだけ!誰でも手軽にフルHD録画
本商品をゲーム機とテレビとの間にHDMIケーブルで接続するだけで、誰でも手軽にフルHD画質の動画や静止画の記録が可能になります。

パソコンを使わないので、家庭用のテレビやレコーダーと同じような感覚で、ゲームのプレイ動画を録画したり再生したりできます。
※ 録画時は、USBハードディスクまたはSDカードなどを別途ご用意ください。 ※ 本商品使用時には、添付のACアダプターの接続が必要です。



1080/60pの高画質でゲームのプレイ動画を録画できる
1080/30pフルHD画質に加え、1080/60pでの録画にも対応しているので、高画質にこだわりたい方におすすめです。 また、録画画質は5段階から選択できますので、保存先の容量が心配な場合や動画共有サイトにアップしたい場合など、お好みに合わせてお選びいただけます。
※ 4K解像度の表示/録画/再生には対応しておりません。
※ 入力映像よりも高い解像度、フレームレートでは録画できません。



[最高画質]
何よりも画質を最優先でゲーム動画を残したい方におすすめ!
容量を多く使うので、録画には大容量のUSBハードディスクをお使いください。

[高画質]
キレイにゲーム動画を残したいけど、容量も少し気になるバランス重視の方向け。
※ 初期設定ではこちらの画質設定になっています。

[標準画質]
激しい動きの少ないゲームであれば、これで十分!

[記録容量優先]
動画共有サイトへのアップロードなどをスムーズに行う場合におすすめ。
容量が小さい上に、スマホやタブレットにコピーして楽しむには十分な画質。

[SD画質]
主にレトロゲーム(コンポジット入力)の録画時に使用します。


録画映像の再生・編集もこれ1台でOK!
ゲーム中でもすぐに録画映像をチェックできる!ボタンで「再生」モードに切り替え
ボタン1つ押すだけで、録画モードと再生モードを切り替えることが可能です。そのため本商品を使って、そのままテレビの大画面で録画した映像を観ることができます。

またゲームを一時中断して、いま録った場面をすぐに再生することもできるので、その都度気になったゲーム操作のチェックをしたり、うまく録画できたかを確認したりすることも簡単です。



倍速&スロー再生もできる!120倍速から1/4倍速まで対応
早送りや早戻しは120倍速まで、スロー再生は1/4倍速まで対応しているので、お好きなシーンまで進めるのに役立ちます。
コマ送りやコマ戻しにも対応しているので、お気に入りのシーンを細かく見付けることもできます!



録画した動画やキャプチャーした静止画を、スライドショーで見られる
スライドショー機能を使えば、録画した動画やお気に入りのシーンをキャプチャーした静止画を順番に再生する事ができます。
ゲームをクリアしていった際の軌跡を、順番に連続して視聴したい場合などに便利です。
・静止画スライドショー再生時のBGM : MusMus
※ 設定よりBGMはオフにできます。

パソコンを使わず、動画の編集もできる
録画した動画は、本商品のボタン操作だけで編集も可能。不要なシーンのみを自由にカットすることができます。



複数の動画をつなぎ合わせることも可能
最大8つまでの録画ファイルを1つに結合することが可能です。
たとえば、数日かけてクリアした動画を1つにまとめたい時などに便利です。
※結合した結果、ファイルが合計10時間を超えるような場合は結合することができません。
FAT32の場合は、ファイルが合計4GBを超えるような場合は結合することができません。
※異なる画質で録画したファイル同士は、結合することができません。




HDMIパススルー機能で、遅延を気にせずゲームを楽しめる
コントローラーの操作と表示のズレが気にならない!3段階から選べるパススルー機能
メニュー画面からパススルー機能のON/OFFを3段階で選択することができます。 パススルーモードでは、表示遅延を気にすることなくゲームをプレイしたり録画することが可能なので、少しの遅れも許されないシビアなゲームでも快適にプレイすることができます。


なお、各モードについてはそれぞれ以下のとおりとなります。
※ 初期設定では<OFF>になっています。

ON(録画時パススルー)
・録画中のみパススルーの状態になります。ゲーム映像の遅延が気になる場合に有効です。
・録画待機時はOFFと同様なので、メニュー表示やモードの切り替えがスムーズです。

ON(常時パススルー)
・本商品の電源OFF時(スタンバイ時)や録画待機時、録画中など、常にパススルーの状態となります。ゲーム映像の遅延が気になる場合や、電源OFF時にもゲーム映像をテレビに出力したい場合に設定します。
・また著作権保護がかかったDVDやBDも再生できます(※電源OFF時のみ)。
4K解像度の映像も解像度を落とさずに表示できます(※電源OFF時のみ)。
ゲーム機でDVDやBDを見たい場合にも、わざわざケーブルをつなぎ替える必要がありません。

OFF
・常にパススルーしません。メニュー表示やモードの切り替えがスムーズにでき、録画中の残り時間も表示されます。

HDMIパススルー機能OFF時、「OSD」は非表示にもできる
録画の残り時間やステータス状態などがすぐに分かる「OSD」表示は、HDMIパススルー機能OFF時、表示中に決定ボタンを押すことで消すことができます。ゲームに集中したいときなどに便利です。
※ OSD表示を記録する事はできません。

なおHDMIパススルー時は、常時、OSD表示されません。




「お気に入りの一瞬」を残そう!スクリーンショット機能
録画したゲーム画面を静止画でも保存できるから、決定的瞬間を手軽に残せる
ゲーム画面の静止画像も、本商品のボタン操作だけで簡単に撮影できます。
ゲームの高得点の画面やキャラの立ち絵、お気に入りのシーン等、決定的な一枚を手軽に保存できます。
※ 録画した動画の再生中の画面のみ保存できます。



格闘ゲームの攻略検証に!1フレーム毎のコマ送りができる
コマ送り、コマ戻しの機能を使って、決定的瞬間をさらに細かく見付けることができます。
特に、コマ送りは1フレーム単位での確認ができますので、シビアな検証が必要な際にも役立ちます。
またコマ戻しは、30フレーム単位での戻りとなります。




SDカード、USBハードディスクに録画できる
大容量のSDXCカード(別売)にも対応、手軽にプレイ動画を保存できる
本商品のスロットに別売りのSDカードを挿入することで、ゲームなどの動画の保存が可能です。SDXC規格に対応しているので、最大128GBまでのSDカードにたっぷり保存することができます。
※ フルHD最高画質・高画質で録画するためには、Class 6以上が必要です。 ※ FAT32の場合、1ファイルあたりの最大録画容量は、4GBまでとなります。



Apple純正iPhone用カードリーダー(別売)を使えば、iPhoneですぐに見られる
SDカードに保存した動画は、パソコンはもちろん、Apple純正iPhone用カードリーダー(別売)を使用することで、iPhoneやiPadでも再生することができます。
お気に入りのプレイ動画を手元でじっくりチェックしたりと、楽しみ方が広がります。



USBハードディスク(別売)もつなげられるから、たっぷり長時間の動画も保存可能
録画保存先として、別売りのUSBメモリーやUSBハードディスクも使用できます。大容量のUSBハードディスクなら、高画質の動画でもたっぷりと保存することができます。
※ HDCPで保護されたコンテンツは録画できません。
※ 1ファイルあたりの最大録画時間は、10時間までとなります。



iPhone用USBメモリーに録画して、もっと手軽にスマホで視聴
iPhone用USBメモリーに動画を録画すると、そのままiPhoneやiPadにつなぎ替えるだけなので、動画をもっと手軽に楽しむことができます。


マイク入力による実況録音も可能!アフレコにも対応
ゲーム実況を始めたい方にオススメ!マイクミキシング機能で、ゲーム実況の録音に対応
プレイ動画を録画できるだけでなく、お手持ちのマイクやヘッドセットをつなげることで自分の声も同時に録音することができます。そのため簡単手軽に、『実況動画』を作成できます。
※ CTIA規格に準拠したヘッドセットをご使用ください。



また、3.5㎜3極タイプのヘッドセットやマイクを利用したい場合は、3極→4極に変換できるアダプターを使う事で対応が可能です。

■動作確認済み変換アダプター(2017年5月現在)
サンワサプライ製 4極用ヘッドセットアダプタ「MM-AD23」(サンワサプライ社Webサイト)



「アフレコ」にも対応で、録画した動画を再生しながら録音もできる
アフレコ機能も搭載。録画した動画に、後から自分の声で解説を入れることが可能です。あとから落ち着いて解説を入れたいときなどに最適です。


レトロゲームも録画できる!コンポジット入力対応
添付のAV入力変換ケーブルを使えば、レトロゲームの実況動画もつくれる
添付のAV入力変換ケーブルを使用することで、コンポジット端子を持つ懐かしのゲーム機と接続することも可能です。
そのため、レトロゲームの懐かしの映像や神ワザプレイなどを簡単に保存できます。
※ 画面は16:9で記録されます。




テレビのリモコンで操作できる!HDMIリンク(CEC)対応
CEC対応のテレビならリモコン操作で録画できるから、プレイをとめる必要なし
HDMIリンク(CEC)に対応したテレビなら、リモコンで本商品を操作することができます。

ゲームをプレイしながらテレビのリモコンで手軽に録画や再生することが可能なので、本商品が離れた場所に置いてあっても、ゲームプレイをとめる必要なくお楽しみいただけます。




PCゲームもスマホゲームも簡単録画!
パソコンのHDMI端子に接続すれば、画面やPCゲームの録画もできる
パソコン側にHDMI出力端子があれば、本商品と接続することでパソコン画面やPC用ゲームを録画することができます。



Apple純正の変換アダプター(別売)を使って、iPhoneのゲームアプリも録画しよう!
Apple純正iPhone用HDMI変換アダプター(別売)を使用すれば、iPhoneやiPad、iPod touchの画面を録画することができるようになります。
PCいらずで、簡単かつ高画質にスマホのアプリ操作やゲームアプリ画面を録画できます。




モバイルバッテリーで動かして、外出先でも録画!
別売のモバイルバッテリー接続ケーブルを使えば、モバイルバッテリーで動作できる!
パソコン側にHDMI出力端子があれば、本商品と接続することでパソコン画面やPC用ゲームを録画することができます。

別売のモバイルバッテリー接続ケーブル(型番:ISCB-CD20K)を使えば、本商品をモバイルバッテリーで動作させることが可能です。
モバイルバッテリーを使うことで、AC電源の確保できない場所や屋外でもGV-HDRECを使用できます。
※ 使用にあたっては、5V2.0A以上の出力があるモバイルバッテリーをお使いください。

■IO DATA推奨 動作確認済みモバイルバッテリー(2017年2月現在)
下記Anker社製モバイルバッテリー

・PowerCore Speed 10000 QC (⇒ https://jp.anker.com/products/A1266011
・PowerCore + 10050 (⇒ https://jp.anker.com/products/A1310011
・PowerCore 5000 (⇒ https://jp.anker.com/products/A1109011
・PowerCore Slim 5000 (⇒ https://jp.anker.com/products/A1250011

■動作時間の目安

・10000mAhのモバイルバッテリーの場合、満充電時より約7時間の記録を行えることを確認しております。
・5000mAhのモバイルバッテリーの場合、満充電時より約5時間の記録を行えることを確認しております。



=使用上の注意=
※予約記録ではお使いいただけません。
※記録はSDカードのみの対応となります。(USBハードディスク、USBメモリーはお使いいただけません。)
※モバイルバッテリーとの接続には、必ずIO DATA製のモバイルバッテリー接続ケーブル(ISCB-CD20K)をご使用ください。
※録画、消去、編集、フォーマット中にバッテリーの残量がなくなる、またはバッテリーの取り外しを行うと、録画中のファイルは保存されませんのでご注意ください。
※モバイルバッテリーをお使いになる場合は、なるべく満充電にて残量に十分余裕がある状態でご使用ください。


録画したデータをPCやスマホから動画サイトへアップロード
SDカードやUSBハードディスクをパソコンにつなぎ替え、動画サイトにアップ!
SDカードやUSBハードディスクをパソコンにつなぎ替えれば、あとは動画共有サイトにアップするだけでいつでも保存した名シーンを鑑賞することができるようになります。

またスマホへ動画をコピーすれば、スマホからのアップロードも可能ですので、もっと手軽にお楽しみいただけます。


スマホで簡単!ファームウェアの更新方法
PC不要!Androidスマホとスマホ用USBメモリーで、本体のファームウェアを更新
本商品をご使用いただく際、本体のファームウェアは最新の状態にしていただくことをオススメいたします。
AndroidスマホとAndroidスマホ用のUSBメモリーがあれば、パソコンを使わずにファームウェアの更新を行うことができます。



⇒ Android用USBメモリー「U3-DBLTシリーズ
※手順に関しては、ご使用中のAndroid端末のファイル管理アプリを使ってスマホ用USBメモリーにファームウェアをコピーし、お使いください。
※最新のファームウェアはこちらから




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